幼子お化けを黙らせるためにはどうするか?

今日はこどもが知人を連れて帰ってきた。
え?オヤツ何にもないよ…
腹減った?喉乾いた?とまあ騒ぐ騒ぐ(汗)
小学生の2年生男児…
休暇だと途端に闘いゴッコがはじまる。
ドタバタと床抜けない?安泰?というくらいに。
仕方がないので戸棚を見るとホットケーキミックスの粉は起こる冷蔵庫を探索。卵に乳房大丈夫!
でもただホットケーキ見つけるだけより即刻黙ってほしい子ども達に何かやらせるか。
「クッキー作らない?」とお誘いすると創るーと元気に二フロアから降りてきた。
住まいはボロ屋なんで時点砕けるーと苦笑。
「じゃあ秘訣を洗ってきてね試しとくから」と全部オヤツが懸かってるとあって誠実(笑)
部門の抜き方や織地の伸ばし方をレクチャーした後は勝手にどーぞで自身は暫しコーヒー時刻。
真剣にオペレーションしてるので穏やかで平和なタイミング。「出来たよー」コーヒー時刻絶対ラストです。
部門を見るとかなりクタクタだけど胃腸に入れば一緒だね。
焼き上がるまで、まだかなぁとオーブンをのぞき込む子ども達。甘い感じにまだまだ幼いこどもの笑い。たまには一緒にオヤツ作りも楽しかったかも。また決めるね。

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